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大切なお知らせ

 新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、お客様ならびに当支援窓口のスタッフ安心・安全を優先した感染予防の取り組みを行っております。その一環として、ご相談者様の外出を避け、ご自宅でご面談頂ける「無料出張訪問サービス」に限り、ご予約を承らせて頂きます。

 面談場所:お客様宅 ×当事務所並びにお客様指定先への出張訪問

 また、当支援窓口では、感染防止策として以下の取り組みを行っております。今後も、感染拡大の防止に向け、政府の方針に基づき、お客様とスタッフ、その家族の安心・安全確保を最優先に、迅速に対応し対策を講じて参ります。

 

・厚生労働省の対応指針に準じた手洗い、うがい、手指の消毒を徹底して行っております。

 さらに、訪問時、玄関先での手指消毒を強化しております。

・出勤前の検温を義務付けており、発熱をしている場合は自宅待機としております。

・出張、セミナー、展示会など人が集まる場所への不要不急の参加は、自粛を推奨しております。

・勤務中のマスク着用を推奨しております。シニア終活支援窓口では、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、ご相談につきまして、ご相談者様の外出が不要となるご自宅での面談にてご予約を承らせて頂きます。

青梅市(青梅線エリア)で家族信託・相続相談なら
シニア終活支援窓口にお任せください!

このようなお悩みはありませんか?

分からないこと、不安に感じていることがあるときは、まずご相談下さい!専門家に聞くのが、安心への一番の近道です。     

  • 高齢の親の認知症が心配。これからのこと、お金のこと、何を誰に相談したらいいの?
  • そろそろ遺言を書いておいてほしい。そのうちとは言ってるけど・・・
  • 親が住んでいた家を相続したものの、そのままにしてしまってる。ご近所から「空き家」だって役所に連絡もあったみたい。どうしたら??
  • 今は良いけど、どちらかが先だった後のことを想うと不安。「おひとりさま」になった時に備えておきたい。
  • 相続っていつまでにどんな手続きをしたらいいの?平日しかできないものもあるって聞いたんだけど、どうしたらいいの?
  • 最近親の物忘れがひどくなってきた・・認知症?かも・・・遺言とかもう間に合わないの?
  • 財産というほどのものはないけど、死んでからのことで子供に迷惑かけたくない。お金をかけずに安くできる対策ってないの?
  • 所有している不動産の中に、農地とか墓地があると、あとあと面倒になるって聞いたんだけど、どうしたらいいの?中には、共有状態のものもあるんだけど・・・

 

≪シニア終活支援窓口>解決いたします!

サービスのご案内

終活・相続のご相談は無料です♪

遺言・終活・相続に関するご相談を初回に限り、無料にて承っております。ご相談の時間制限はございませんので、気になる事、わからないこと何でもお気兼ねなくお申し出下さい。
さらにお自宅他への出張訪問も無料ですので、空いた時間を有効にご活用下さい!!
※下記お問い合わせフォームにてご希望の日時(第2希望まで)をお知らせください。
 

 今(生前)から相続までに起こりうる心配事に家族で備える財産管理の手法です。
 もし、認知症になってしまったら、できなくなる預金口座の解約も介護施設への入所にかかる費用にと見込んでいる自宅の売却も信頼できる家族に託しておくことができます。 また、認知症の人を狙う悪徳業者からも大切な財産を守ることができますので、ご家族も安心です。

 遺言は、資産家だけのものではありません。相続時の家族の負担を減らしたり、あなたの遺産をどうするかで家族が揉めることを防ぐことができます。 特に、障害や認知症のご家族がいるという場合は、必須のものです。 さらに、当支援窓口では、遺言による財産整理を通して、あなたのこれからを豊かなものにする、そんな終活のお手伝いをさせて頂きます。

「時間がない」「平日休みをとれない」「面倒な手続きは避けたい」「家族や親族にあまり迷惑をかけたくない」etc 

 円満・円滑な相続手続きをご希望でしたら、シニア終活支援窓口にお任せ下さい!

 法定相続情報一覧図・協議資料ほか書類の作成はもちろん、相続手続きをお客様に代わって行わせて頂きます。

 ちょっとこれだけ頼みたい⇒OKです♪お気軽にご相談下さい。

 セミナーや講座に行きたいけど、  「時間が合わない」「家から遠い」「質問したいけどできない」・・とお困りではないですか?

 そんなときは、当支援窓口の出張出前講座をご利用下さい。

 終活・相続対策を始めてほしい、とお考えでしたら、きっかけ作りとしても是非!

出張出前:ご自宅も集会所もOK。

個別指導:1人からご予約頂けます。

◎講座の日時も内容もお選び頂けます。

 終活したいとは思うけど、     「何から始めたらいいんだろう?」  「何にどう備えたらいい?」      「自分たちには何が必要なんだろう?」 「どんなリスクがあるの?」       そんなお悩み・ご不安をお持ちの方に向けた診断サービスです。

 今から相続までに必要なこと、これからを楽しく豊かに暮らすために必要なこと、備えなければいけないことをお客様の状況に即して診断、ライフプランニングさせて頂きます。

 ただの口約束にしないため、決め事をお互いが守っていくために、それを形にしておくことはとても大切な事です。 そして、後で言った言わないになったり、そんなつもりじゃなかった、状況が変わったんだ、なんて約束事を反故にされないためには、先を見越した内容の協議も重要です。

 当支援窓口なら協議前に必要な準備・対策から書類作成まで一貫したサポートが受けられますので、安心して協議に臨んで頂けます。

 あらゆる状況に備えておくことができるのが契約書の最大のメリットです。

 台風や地震で期限を守れなくなった時どうするか? 約束が守られないときは?詐欺だったら? 先にあれやこれやしたのに、あれは冗談で言ったんだよ、なんてひっくり返されたら・・ そんな不測の事態に備えておくのが、契約書です。

 当支援窓口では様々な視点からリスクを想定し作成致しますので、安心してお任せ下さい!

 シニア終活支援窓口は、皆様の大切な財産をただ引き継ぐだけでなく、これから先引き継ぐまでどう守っていくか=財産管理のフェーズからのご支援をすることが使命であると考えております。

 超高齢化社会で、長生きすることがリスクとも言われる時代に、これからの老後を豊かに、楽しく暮らしくためには、今を見直し、これからを見定めるライフプランニングが欠かせません。 まさにそれこそが終活なのです。終活のことなら何でもお気軽にご相談下さい!!

代表 久保 和俊

ごあいさつ

「知らなかったで損をする人を減らしたい」「お年寄りの方の役に立つ仕事がしたい」、それが私共シニア終活支援窓口の原点です。

 

 スマートフォンやインターネットの普及が進んだ情報社会では、常に新しい情報が更新され続けています。

これまでは、新聞や雑誌といった紙媒体であったり、TVやラジオなどのいわゆるメディアを通してしか知ることができなかった重要な情報だけでなく、今では、皆様がお住まいの街の情報やお店の情報、中には個々人のプライベートに関することまで。。

誰でもその気になれば、発信側になることもできますし、逆に知りたい情報を容易に得ることも可能になっています。

 ただその一方で、それらの情報が真に正しい情報なのかどうか?や自分にとって必要な有益な信頼できる情報かどうか?を”選別する力”と”その情報にたどり着く(アンテナ)力”が求められてもいるのだと思います。

 それが日々の些細なことに関することであれば、「あー失敗した」「騙された」「やっぱりね」で済ませることもできるかもしれません。でも、それらが皆様の生活や将来に関すること、とりわけ生命やおカネに関することとなったらいかがでしょうか?

 

 皆様にも、「どれも同じようなことを言ってるけど微妙に違うところがあってどれを信じたらいいかわからない」「自分の場合はどうなのか?がよくわからない」「後になってからその情報を知った。もっと早く知れてればな。。。」というような経験をされたことはございませんか?

 私どもが専門としている終活や遺言・相続・財産管理に関することもわざわざ本を買ったり、教えを請わなくても良いくらいにネット上に情報があふれています。

中には、誰でもわかるような解説をしてくれているものもあれば、結論だけしか載っていなくてよくわからないものまで、本当にたくさんの情報を得ることができます。

 でも、法律ってわかりづらいこと多いですよね。似たような表現でどう違うのか? 但し、ただし、タダシ・・・結局どういうことなの?民法でダメといってるのに、特別法では◎?時限付き?期限内にしないとどうなるの?と疑問だらけになったり、まあこういうことだろう、と誤って理解してしまったり。

 少し話がそれてしまいますが、先日の<民法大改正>のニュースもそもそもの改正前をちゃんと知らない人にとっては、どんなメリット・デメリットがあるのかよくわからないものですよね。私ども法律の専門家にしても改めて勉強しなおしたり、勉強会や研修などで理解を深めて、といった具合です。

 

 そんな現代日本で正しい情報だけ、自分にとって有益な情報だけをえて、正しく理解をし、自分たちの役に立つものにして、後で損をしたり、後悔しないお手伝いをしたい!

当シニア終活支援窓口との係わり合いを通じて、皆様にハッピーになってほしい、不安を安心に変えて頂くことが、私どもの使命であると思っております。

 

 特に急速な技術の進歩により情報格差が進んでしまっている高齢者の皆様への支援を通じ、今の日本を築き、私たちを育て、支えて下さった皆様へ少しでも貢献をしたい、と考えています。自分たちもいずれ高齢者の皆様の仲間入りをしていきます。そのときに高齢者にやさしい国であってほしい、それならまずは自分たちが!と考え、”シニア”の皆様を”支援”する専門の窓口を開設させて頂きました。

 

 世の中に行政書士事務所や司法書士事務所、弁護士事務所その他の相談先は、沢山沢山あります。

 

その中でシニア終活支援窓口を選んでいただいたご相談者様に対して、まず私共が感謝し、そのご縁とお気持ちに誠心誠意を尽くしてお応えしたいと考えます。

 

 私どもは、ご相談者皆様のこれからを支援することが一番の仕事です。ご相談者様皆様が主役で私どもはわき役です。主役の皆様のこれからが安心と笑顔あふれるものとなるよう日々走り回っていきたいと思います。

 青梅線エリア一番の満足度を目指し、日々精進してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 新型コロナウイルスをめぐって誤った情報や真偽が定かでない情報が出回っているようです。北海道では緊急事態宣言が出されたり、公立の小中高等学校が休校措置をとることになったり。。という中では、ウソと分かっていても万が一のために、と買い占めや奪い合いをしてしまうことも致し方ないことなのかもしれません。

 でも、そんな中でもできる限り正しい情報を得て、自分を 家族を そして友人を守るための準備と行動を心がけたいですね。

 また、青梅市や近隣の市町村では、病院や各種施設で面会謝絶措置が取られています。家族ですら面会できない病院や施設もあり、入院入所されている方やそのご家族の皆様におかれましては、ご不安の日々をお過ごしのことかと思います。

私の家でも曾祖母が入所している介護施設で家族を含めた面会がまずは3月末まで謝絶されるという通知が出されました。これまで毎週2~3度家族が顔を出していましたので、曾祖母の様子が分からないことはもちろん、曾祖母自身が不安で寂しい思いをしているのではないかと、家族一同心配している次第です。

 そして、当支援窓口でも遺言や家族信託の作成、相続対策、相続税対策でご相談頂いていたお客様の多くが面会できなくなったことで、ご面談や手続きを進めることができなくなってしまっています。

皆様一様に「あと1か月早く相談しておけばよかった」と口にされているのがとても印象的で私どもとしても力及ばず口惜しい気持ちです。少しでも力になれればと次善の策を考え、あらゆる事態を想定し対策・備えを進めています。

 もちろん、”ご本人様の意思を確認できない”ことには始まらないことがあるのも事実ですが、そんな中でもできる準備もあります。また、いざという時でも、わずかしかない時間の中でもできることもあります。なにより、手紙や電話などでご本人様を励まし、勇気づけることができると思います。

もう手遅れ、今更何をすることもできない、となる前に、諦めてしまう前にできることを模索し、可能な限りの手立てを、そうお考えの方は今こそ動き始めてみませんか?もちろん、状況によりできないことの方が多いかもしれませんが、当支援窓口が全力で皆様を支援させて頂きます。今なら初回相談も出張相談も全て無料にて承っておりますので、お気軽にご連絡下さい!

代表ごあいさつはこちらへ

当事務所の4つの特徴

相続・財産管理 専門

 当支援窓口は、相続(承継)と財産管理を専門として運営しております。
相続だけを専門としていないのにはワケ・・・それは、相続や遺言というでだけ準備をしても、円満な相続とはならないからです。

 相続までのこれからをどう過ごしていくか、そのための備えをひとつながりの線で考えていなかったためにトラブルになったり、ご家族に迷惑をかけることになってしまった・・・そんな後悔をしないためには、財産管理も含めた備えが必要なのです。

 そして、不安を解消し、安心を手にするには、やはり財産管理までを視野に入れた備えが欠かせません。

 当支援窓口ならお客様の想いや願いをカタチとして実現させることはもちろん、財産管理までプラスαでの対策のご提案をさせて頂きます。

相談とご了解を大切にします

≪気軽に相談できてこそ≫

 当支援窓口では、ご相談こそが主業務であると考えています。ご依頼のための無料相談や1回限りの無料相談会というのを見聞きされたことがあるかと思います。

 これは、既に問題が起きている方やちょっと聞きたいことがある、という方にはもってこいなのですが、何をしたらよいかわからないなどとこれから始める方=問題が起きてない方にとっては、不十分なものかもしれません。

 また、特に法律やおカネが絡むこととなりますと、一人で調べたり、考えたりすることには限界があるかもしれません。

 そんな時気軽に相談できる存在を目指し、「相談」を当事務所の柱の業務と肝に銘じあたらせて頂いております。目指すのは、町の診療所です。ちょっと膝が痛いんだけど・・・なんか具合が悪いのよね・・・そんな相談を気軽にして頂ける運営をしてまいります。

 

≪ご了解こそが安心に≫

「それは〇〇だからですよ!」

「大丈夫です!!任せておいてください!!!

なんて言われると、頼もしいと思う反面、

「専門用語ばかりの説明でよくわからないけど専門家が言うならそうなんだろう」

「本当に任せておいて大丈夫かな」

「でもやっぱり・・なんて言いにくい。。。」

 相談に行ってそんな嫌な思いをした経験ありませんか?

当支援窓口では、お客様の想いや願いを実現させるだけでなく、”どうしてそうなのか?” ”だから〇〇できるのね”とお客様自身が了解して頂けるようわかりやすく、きちんとご説明致します。

 相続は他の誰でもないあなたとご家族の一大事です。どんな問題があるのか? それにより将来どんなリスクを負うのか? 回避するにはどうしたらいいか?をちゃんと知っておくことは不安を解消し、安心を手にして頂くために必須のことなのです。

 どこに頼もうかお悩みでしたら是非この”ご了解”を大切にして下さい。

かかる費用や時間についても同じです。きちんとご了解・ご納得頂けるよう事前にご説明致しますので、安心してご依頼ください。

無料出張訪問

ご相談は、当事務所もしくは、拝島駅徒歩5分の場所に相談スペースをご用意しておりますので、そちらをご利用いただくことも可能です。

ただ、わざわざ事務所に出かけるのは気が引ける、他所では言いたいこともなかなか言えない、ということも多いかと思います。また、お体を悪くされていて長い時間出かけることができない、という方もいらっしゃるかもしれません。

そこで当事務所では、お客様が安心してご相談頂けるよう、お客様のご自宅や指定場所へ無料にて出張訪問させて頂きます!落ち着ける場所で時間を気にせずお話しください。

アフターサービスもお任せ下さい!

お客様の想いを実現するためには、事前の準備とそれを形にする書類の作成だけでは足りません。その内容を滞りなく実行していくことが求められます。それは時にご負担に感じられてしまうこともあります。また、状況の変化によって修正が求められることも。

当事務所では、作成した書類を引き渡しておしまいではなく、そこからがスタートであると考えております。運用課程での負担をなくしたり、軽減するための支援や定期的なメンテナンスができるようアフターサポートもお任せ下さい!何かあった時にすぐにご相談頂ける存在となり、お客様と持続的な関係を築ければ、と考えております。

そのうえで、大切にしていることが1点あります。それは、『窓口としてあり続ける』、ということです。専門職としてできること、できないことを見極め、適切に連携をとっていくそんな窓口としての役割を大切にします。広く知識を集め、専門性をまし、サービスの質を高めるだけでなく、プラス垣根を越えて様々な職域の方とつながり、幅広いサービスを提供できるよう努めます。

現在、所属させて頂いております東京都行政書士会・一般社団法人家族信託普及協会での勉強会・研修を通じて、様々な士業の先生方や不動産業や保険業・・飲食業の代表者様とお付き合いさせて頂いています。

互いに最新の情報を共有したり、意見交換をしたり、また、業務の上でも連携を取らせて頂いたり、各業界の垣根を越えたお付き合いをして頂いております。

この中から得られる生きた情報をご相談内容に反映させることは、お付き合いいただいている皆様へのご恩返しでもあると考えています。

サービスの流れ

当事務所を初めてご利用になる場合のおおまかな流れです。​些細なお問合せでも構いません。お気軽にご連絡下さい。

  • 1
    ご 予 約

まずはお問合せフォームよりメールにてお知らせ下さい!ご相談内容の確認、面談場所・日程調整のためご連絡させて頂きます。

 
  • 面 談

お悩み・ご不安ごと何でもお話し下さい。ご相談者様、ご家族に最適なライフプランをご提案致します。※守秘義務の遵守をお約束します。

  • あとはお任せ下さい!

お客様の想い・願いを実現=カタチにするために必要なことは、当事務所が責任をもって行います。   ※お見積り・所要期間は、事前にご提示致します。  

ご依頼受任後の流れ

当事務所を初めてご利用になる場合のおおまかな流れです。​些細なお問合せでも構いません。お気軽にご連絡下さい。

  • 1
    プラン作成

お客様の想いを実現するためのプランを作成致します。将来的なリスクを盛り込みご提案致します。

  • チェック・修正

わからないことや気になることがございましたら、何でもお申し出下さい。お客さまのお悩みをヒアリングし、最適なサービスのご提案をいたします。

  • アフターサポート

わからないことや気になることがございましたら、何でもお申し出下さい。

業務完了後もお客様と伴走してまいります。

お客さまの声

スムーズに解決

東京都青梅市のF様/40代男性(公正証書遺言作成支援を利用)

今回は短期間に遺言書作成を支援していただき、本当にありがとうございました。

また、伯母を連れての墓参りなどにもご同行いただき、伯母にも親切に接してもらい、重ね重ね感謝しております。

亡き父が最後まで気にしていた、伯母の遺言書が無事に完成できたのでホッとしています。

今回の出来事を機に、私の親族にも公正証書遺言や終活などの必要性を訴えていきます。その際には久保先生を紹介させていただきます(伯母のおかげで名刺をたくさん頂戴したので(笑)

簡単ではありますが、お礼と変えさせて頂きます。

お客さまの声

臨機応変に対応してくれました!

東京都羽村市のI様/50代(自筆証書遺言作成支援をご利用)

 知人の母が認知症になって、相続の時、後見人を立てることになり苦労した、という話を聞き、自分の家でも同じことになるかも、とご心配で相談した、というI様。

 既にお母様は認知症で施設に入所され、銀行などが凍結するご苦労も負われている、というお話でした。

 ご相談者様は、都内に居を構え、一人暮らしをされているお父様や施設のお母様には数カ月に1回程度様子を見に行かれている中で、徐々に衰えがみえるお父様に万が一があったときのことを不安に感じ、遺言を書いてもらうことを思い立たれたそうです。

 迎えた初回面談では、お父様自身健康に問題を感じておらず、遺言の作成には少し抵抗があるようでしたが、認知症の奥様や家族のこれからのことを考えてみる、と面談の最後おっしゃって頂け、2回目の面談で大筋の遺言内容を取りまとめることができました。

 

 そんな2回目の面談が終わった翌日のことでした。お父様の健康がすぐれず、入院することになった、とI様から連絡がありました。慌ててその病院へお見舞いに伺ったのですが、病状思わしくなく、退院は難しい、あまり長くはないかもしれない、と医師から告げられた、とのことでした。

当初、公証役場へ赴いての公正証書遺言の作成を予定していました。ただ、いつ万が一が起きるとも知れない状況となり、公証人の出張作成も検討しましたが、そのとき、コロナウイルスによる面会謝絶が翌々日から予定されていることを知り、自筆証書遺言を作成することになりました。

限られた時間の中でしたので、一からでは間に合わなかったかもしれません。でも、少ない回数だったかもしれませんが、ご面談を重ねていたことで、なんとかその日のうちにカタチにすることができました。

 お見舞いの時、しきりに「もっと早く相談していればよかった」I様もお父様も悔やまれていたのですが、最低限でもカタチにできたことで、とてもご安心されている姿が私自身とても嬉しく感じました。

今後の病状など状況が好転したときには書き直すこともできますので、その日が来ることをお祈りしつつ、また、その時にはすぐに対応できる準備を私もI様も進めていくお約束をし、今回のご依頼終了となりました。

「臨機応変に対応してくれて本当に助かりました。もうだめかと思ったが、とりあえずでもカタチになったことで安心して父の看護に専念できます」

とお喜びの声を頂きました。

事例・アンケートのご紹介

お客様から頂いたアンケートです。メールでご回答頂きましたものは、そのまま転載とさせて頂いております。アンケートへのご協力及びHP掲載協力頂きまして誠にありがとうございます。改めてお礼申し上げます。

亡き父の想いを実現!!

亡き父の想いが実現できました!

今は亡きお父様は、ご兄弟F様(姉/80代)のこれからのことはもちろん、死後の相続やお墓の管理のことを心配され遺言の作成を考えておられたそうです。ところが、そのご兄弟より先に病を患い、思いがけず先立たれてしまった、とのことでした。

F様には、子供がなく、相続となれば、(すでにご兄弟は他界されているため)代襲相続となる甥や姪となるのですが、皆家を出てしまっており、住まいも遠方で、疎遠な状態。。。

唯一、ご相談者様が、亡きお父様とともにF様の生活の面倒をみてくれていることもあり、「後のことはよろしくお願いしたい」、とお父様同様に遺言の作成をご希望されてました。

大変明るく、おしゃべりが好きで話し出すと止まらないF様。健康的には、何も問題なく、よく食べ、よく笑う姿を見せて下さいました。でも、年齢的にも認知症の心配(不安)があり、今回がラストチャンスかもしれない、私も含め全員が同じ気持ちで公正証書遺言の作成に臨むことになりました。

いつ何があるか分からない、その時になって、慌てたり、間に合わなかったがために、ご親族でもめることがないように、そんな想いで、最短、最短を目指して取り組ませて頂きました。公証人の方もその想いを理解して下さり、日程的にも無理を聞いてくれたり、多くの便宜を図ってくださり、先日完成に至った次第です。

ご相談者様もたくさんの時間を費やして頂きました。橋渡し役の私だけが一人で動き回ってもできることは限られてしまいます。時間もいたずらに浪費してしまう事も多々あります。今回早期完了を迎えられたのは、皆様と一丸になって取り組めたことに尽きると思います。本当に感謝しております。

また、ご相談者様からは、今は亡きお父様の想いが実現できた、とお喜びの声を頂き、さらに、遺言者様F様からも感謝のお言葉を頂き、とても嬉しく感じております。

下記は、ご相談者様からご回答いただきましたアンケートです。メールでご回答頂きましたものをそのまま転載させて頂きます。

 

≪アンケート≫                            

質問1 「公正証書遺言」の作成を依頼しようと思ったきっかけや当事務所をお選びいただいたきっかけを教えて下さい。

公正証書遺言を作成しようと思ったのは、亡くなった父から頼まれていたからです。

久保先生の事務所を選んだのは、ネットで「公正証書遺言 青梅市」で検索し、いくつかヒットしたサイトから、シニア終活支援窓口というタイトルで見やすい内容だったので、ご相談させていただきました。

 

質問2 当事務のサービスについて、ご満足いただけましたでしょうか?

とても満足している  満足している  良かった  イマイチ

 

質問3 当事務所をご利用頂いたご感想をお願いします。得られたことや変化したことなどがあれば、併せて教えて下さい。

半ば諦めていた公正証書遺言作成が短期間で出来たので、本当に感謝しています。

 

質問4 依頼しなかった場合(自分だけで行った場合)と比べてよかったところがあれば教えて下さい。

仮に自身で公正証書遺言を作成すると考えると、かなりの時間と手間を要するのだと思います。仕事柄、戸籍謄本取得や相続人関係図などの作成は慣れていますが、公証役場での手続きなどは限界があります。

 

質問5 相談・依頼を迷っている人へのメッセージをお願いします。

3年前に母が脳溢血で突然亡くなり、今年父がガンで亡くなりました。幸いにも相続手続きは法定相続人(私と妹)で揉める事も無く進んでいます。

ただ、それでも父親が生きている時に、遺言書を書いてもらっていたら、この手続きがもっと簡潔に出来たかと思います。不動産や預貯金、有価証券の他にも、墓の管理など、残された資産だけでなく、遺された人間の気持ちも、簡単に割り切れるものではありません。父親に遺言書を書いてもらおうと考えた時には、すでに寝たきりで意思疎通も難しくなっていました。

元気な時にこそ、何らかの形でご自身の意思を残すのを強くお勧めします。

公正証書遺言作成は事前の準備が整っていれば、手続き自体はとても簡単に終わります。

今回、子供の居ない伯母の公正証書遺言作成で久保先生にお世話になりました。先生の迅速で丁寧な対応にとても満足しています。

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事務所ニュース

地域貢献・社会貢献の一環として当事務所では、個別相談付のセミナーを開催しております。終活・相続対策を考えるうえで知っておいてほしいことや注意点などをわかりやすくお伝えできるよう努めております。また、個別相談の時間もセミナー終了後ご用意しておりますので、気軽に相談できる場として活用いただければ幸いです。 
※詳細はお知らせページご参照下さい。

2019/09/12
シニア遺言支援窓口開設!

シニア遺言支援窓口HP開設しました♪
もっと便利に快適にを目指して遺言・相続サービスの拡充をしてまいります。
www.seniorsien-yuigon.jp

2020/02/20 遺言講座開催~民法改正を活用した遺言~

民法改正をテーマに自筆証書遺言の書き方や作り方を徹底解説!!

2019/11/02 相談会in青梅市産業祭

行政書士会多摩西部支部主催の相談会(青梅市産業祭内)に相談員として参加します!

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株式会社平成(8)第56348号
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一般社団法人家族信託普及協会
2018/5/25 家族信託専門士修習
<認定番号0518-20012>
家族信託のエキスパートとして相続だけでなく、その前後の財産管理も含めたトータルな終活設計を致します!
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その他
2019/11
丁種出張封印取付け
2019/2/1
申請取次行政書士(入管)
2014/3/6
ファイナンシャルプランナー2級
2010/12/1
宅地建物取引主任者

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